外資系キャビンアテンダント
面接突破集中コース

面接アドバイザー高田あつこ

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51歳、CA未経験で、幼少期からの夢であった外資系のCAになることができました!

外資系CAになるまでは、海外の企業で就職した経験がなく、CA経験もなかったので、CV(履歴書)の書き方、面接の準備の仕方、面接の流れなど全く分かりませんでした。さらに、英語にも自信がありませんでした。

ですから、コースを受けても自分の実力不足で受からないかも知れないという不安がありました。それでも、あつこさんのお人柄、実力、熱意に惹かれ、コース受講を決意。まったく知識のなかったBehavioural Interview(行動分析式の面接)について、しっかり準備することができたので、自信をもって面接に臨むことができました。

コースは、実際の面接を想定した実践的な内容で、自分で準備した回答に対し、よりよい回答になるよう適切なフィードバックがいただけました。良い部分を褒めていただき、個別コーチングを受けるたびに自信が持てるようになりました。実際の面接では、繰り返し練習した甲斐もあり、自信をもって答えることができ、面接が終わった瞬間に合格を確信できるくらい感触が良かったです。

また受講期間中、質問にはメールで丁寧に答えていただけたので、徐々に不安が解消され、安心して準備を進めることができました。

この経験により、大きく人生が変わり、あらゆることに自信が持てるようになりました。あつこさんのコースは人生最高の自己投資だったと言っても過言ではありません。

勇気を出して一歩を踏み出して本当に良かったと思います。合格まで一緒に伴走してくださったあつこさんには心から感謝しています。

K.A 50代 外資系国際線CA

個人の感想であり、結果を保証するものではありません。

事実、CA未経験、51歳で国際線CAに採用された日本人受講生もいます。そして実は私も、CA経験なし、英語のネイティブではなく、34歳にしてニュージーランドで国際線CAになりました。

なぜそんなことが可能だったのか?それはこれからお話しする“2つのこと”を知ったからです。

もう少し詳しく説明させてください・・・

日本生まれで日本育ち、 英語と文化の壁を乗り越え、

外資系航空会社でCA面接官へ

私の名前は高田あつこ。ニュージーランド在住20年で、国際線CA、CA面接官を経て、外資系CAになりたい方の面接アドバイザーをしています。

とはいえ、私は最初から航空業界で働いていたわけではありません。私はもともと日本では旅行会社で添乗やツアー企画、社員教育をしていました。飛行機にはよく乗っていましたが、航空業界でのお仕事経験はありませんでした。

にもかかわらず、34歳の時にニュージーランドでCAに転身。初めての航空業界、初めてのCAで、いきなり国際線CAとして働くことになったのです。日本にいるころは、まさか自分が、しかも34歳という年齢でCAになるとは思ってもいませんでした。

その後、36歳と39歳の時に出産・子育てのために長い産休も取りました。二回目の産休明けにチーフパーサー試験に合格し、毎フライトで10名のCAを統率する機内サービスの責任者となりました。その一年後に社内では日本人初のCAチームマネージャーになり、年間100人以上のCA採用・面接に関わりました。

その4年間の面接官経験の中で、「CAになれる人」と「CAになれない人」をたくさん見てきました。そこで気づいたことは、「CAになれない人は、共通してある2つの間違えをしている」ということでした。

その間違いとは・・・

共通する2つの間違い

外資系CAになるには、すでにCA経験があって、英語がネイティブで、年齢が若くないといけないと思い込んでいる

私が日本生まれの日本育ちで、CA経験もなく、34歳で初めて外資系CAになったことはすでにお伝えした通りです。でもなぜそんなことが可能だったのか?

その答えは簡単です。航空会社がCAに求める「経験と日本語のスキル」を持っていたからです。

CAに求められる経験とは?

飛行機の知識や機内サービスの経験でしょうか?いえ、そうではありません。それらはすべて入社後のトレーニング中にしっかりと教え込まれますので、これからCAを目指すあなたに求められる経験ではないのです。それよりも、今までの人生経験のなかで、CAとして役に立つことを考えてみてください。あなたにも、他の分野で培ってきた接客スキルや、子育てをすることで育んだ家族や他人を思いやる気持ち、波乱万丈の人生を乗り切ってきた強さがあるはずです。それらはすべてCAとして即戦力となり、まさに航空会社がCAに求めていることなのです。ですから、40代や50代でも未経験で外資系CAになれるのです。

エアラインはなぜ日本人のあなたを採用するのか?

そして英語の壁。もちろん最低限の英語は必要になります。しかし、外資系エアラインはなぜ日本語を話すあなたを採用するのでしょうか?その国の言語が第一言語でないあなたを採用する理由は、あなたが日本語を話し、日本人同士のマナーを理解し、日本のお客様のニーズに答えることができるからです。ですから英語が完璧である必要は全くないのです。むしろ、日本人の求めるサービスを理解し、社会人として恥ずかしくない美しい日本語を話せることが重要なのです。

面接の準備が完璧ではないのに、他のことの準備に時間をかけている

ということです。この間違いは致命的です。

というのも、どんなに事前に飛行機のことやサービスの流れを学んでも、実際に入社した航空会社で、あなたが学んだ飛行機の機材を使用していない、またサービスを提供していないのであれば、すべて新たに学びなおさなければいけないからです。またメイクの仕方や、イメージづくりも、入社後にしっかり教育されます。そのためのトレーニング期間が入社後に必ず設けられています。ですから、まだ入社が決まっていないあなたが時間と労力を費やす部分ではないということです。

外資系CAになるためにはどんな準備が必要なのか?

それは徹底的な面接準備です。CA採用に至るまでには、ビデオ面接やグループ面接、行動分析式の個人面接など、数々の面接を突破しなければなりません。そして、それぞれの面接が重要な比重を占めていますので、どれか一つだけできても合格にはいたりません。それぞれの面接で、面接官が見ているポイントは少しづつ変わりますので、そのポイントを理解したうえで、いかに自分らしさをアピールできるかが、合格のカギになるのです。

あなただけのストーリーで面接官の心を動かす

なかでも、行動分析式の面接は最終選考で使われることが多く、30分から長い時は1時間以上に及ぶこともあります。日本ではなじみの薄いスタイルですが、事例をあげて、実際に自分のとった行動・経験やそれによってもたらされた結果や学びをストーリーだてて回答する形式です。

この行動分析式の面接にはたくさんの準備が必要になります。面接時に聞かれて、その場ですべてのストーリーを見つけ出すのは至難の業です。ですから、事前にたくさんの引き出しを用意しておく必要があります。それは必ずしも仕事に関わる内容でなくても、CAとして求められる素質に関わる内容であれば、広く人生経験全般の中から選んでもよいのです。たとえば、自分が子育て中に何かつらい経験をしたのなら、その経験から何を学び、それがCAになった時にどのように活かせるか、自分の経験と考えを元に説明できればよいのです。

つまり、グッドニュースは、「答えは全てすでにあなたの中にある」ということです。そしてバッドニュースは、「それは意識的に訓練しないと人の心を動かすストーリーにはならない」ということです。

つまり、こういうことです、、、

外資系エアラインがCAに求めるものを理解し、 あなただけのストーリーで面接官の心を動かせるレベルの面接準備をする

この二つこそが、CA経験がなく、英語が母国語ではない私が、外資系CAとなり、その先のキャリアアップもできた最大の理由なのです。

そして、今まで13年間にわたる、面接を受ける側、そして面接をする側、両方の豊富な経験を集約し、「外資系エアラインがCAに求めるものを理解」し、「あなただけのストーリーで面接官の心を動かせるレベルの面接準備」をカリキュラムにしました。それが、この「外資系キャビンアテンダント面接突破集中コース」です。

元外資系CA採用面接官 高田あつこの

「外資系キャビンアテンダント面接突破集中コース」

この「外資系キャビンアテンダント面接突破集中コース」は、「外資系エアラインがCAに求めるものを理解」し、「あなただけのストーリーで面接官の心を動かせるレベルの面接準備」の方法をステップごとに学びながら、今から6ヶ月で、自信をもって外資系エアラインの面接に臨み、合格を目指すプログラムです。

早速その内容を見てみましょう、、、

CAに求められる素質を理解しよう

まず最初のステップでは、CAの仕事内容をしっかり理解することから始めます。なぜそれが大切なのか?理由は二つ。CAの仕事はお客様から見える華やかなサービス要員としての表の顔と、お客様からは見えない保安要員としての厳格な裏の顔があり、それぞれ異なる素質が求められるからです。

最初のステップでは、あなたの今までの人生経験やもって生まれた素質のなかで、CAになった時にその二つの面で役立つことを見つけていきます。この発見は、のちに個人面接やグループ面接の準備をするときにも必ず役立ちます。

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自分らしさとポイントをおさえた履歴書(CV)とカバーレターを作成

海外の企業に就職する際のCVは、日本の履歴書のようなフォームはありません。デザインも枚数も自由です。とはいっても、何もないところから始めるのは初心者には難しいですよね?このステップでは、実際に私がCA試験で使ったCVを元に、書類選考通過のポイントを学び、あなたらしさをアピールできるCVとカバーレターを作成します。

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どんな場面でも対応できるよう自己紹介を複数用意

エアラインのように面接の種類が多く複数にわたる場合、自己紹介をする機会も大変多くなります。たとえば、受け付けでの自己紹介、待ち時間に声をかけられた時の自己紹介、グループ面接での自己紹介、個別面接での自己紹介などです。そしてそれぞれに費やせる時間の長さも異なります。

ですから、それぞれのシーンに合った自己紹介を複数準備しておくことが必要です。最短のもので15秒程度ですが、その短い間に自分らしさをアピールし、さらには相手に自分のことを覚えてもらう必要があります。これは実際にCAになった時も接客の際に必ず役に立つスキルです。

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エアライン面接には、なぜグループ面接・アクティビティーがあるのか?

私はこれまでに、書類審査と個別面接は合格したけれど、グループ面接で不合格となった応募者をたくさん見てきました。CA採用では、どうしてそれほどまで、グループの面接やアクティビティーを重要視するのでしょう?それは、CAという仕事がチームワーク精神なしでは務まらないからです。

ですから、グループ面接やアクティビティーでは、あなたの協調性が試されます。しかし、課題よっては、あなたが積極的に参加できる内容と、そうでない内容があります。どちらがあたるかはその時次第ですので、どんな課題が出されても対応できる対策が必要です。このステップでは、グループ面接での注意事項と、どんな内容でも自分らしさを発揮できるコツを学びます。

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行動分析式の面接で、面接官の心を動かす!

行動分析式の面接(Behavioural Interview)は、日本ではなじみが薄く、経験のない人がほとんですが、海外ではエアラインに限らず一般的な面接方式になります。STAR式面接とも呼ばれ、質問に対し、あなたが実際に経験した、S=Situation状況、T=Task課題、A=Action行動、R=Result結果をひとつのストーリーとして答えます。

このスタイルの面接は、たいてい最終の個別面接で行われることが多く、重要視され、面接時間も30分から長い時で1時間以上に及ぶこともあります。長い分、準備も大変ですが、自分をアピールする最大のチャンスでもあります。このステップでは、合格のカギとなる「あなただけのストーリーで面接官の心を動かせるレベル」まで、しっかり準備をします。

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あなたらしさを最大限に!シナリオベースの面接対策

CAの面接には、ステップ5の行動分析式の面接をより深く掘り下げるために、ある場面を想定したシナリオベースの質問をしたり、ロールプレイをする航空会社もあります。そこで面接官は、あなたが実践でどれだけ臨機応変な対応ができるかを見極めるのです。

このステップでは、あなた自身の経験や、長所を引き出して、どんな課題が与えられても、面接官に「あなたがCAとして即戦力になる」ということをアピールできるよう準備します。

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入社後のトレーニングとCAのライフスタイルについて

CAになる前になぜ入社後のトレーニングやライフスタイルのことを知る必要があるのですか?それには二つ理由があります。

一つ目は、入社してから学ぶことと、今あなたが受験前に学ぶことをはっきり理解することで、今の時間を無駄にしないためです。そして二つ目は、CAの不規則な生活パターンにあなたやあなたの家族が順応できるか知っておく必要があるからです。せっかく念願のCAになったのに、体調やその他の理由でCAを諦めてしまう、ということがないように、ステップ7では現役CAをゲストにアドバイスをもらいます。

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*カリキュラム内容は現時点で予定しているものです。参加者の声を聞いたり、状況を見ながら、より満足いただけるように内容を変更する場合がありますので、予めご了承ください。

さて、以上が「外資系キャビンアテンダント面接突破集中コース」の全カリキュラムです。学業や仕事、家事と並行しながら、6ヶ月で無理なく消化できるコースですが、面接が迫っていてお急ぎの方も安心してください。。。

オンラインで、いつでも・どこでも何度でも学べます

教材は全て会員専用サイトからオンラインで学ぶことができます。パソコンとインターネットの環境さえあれば、あなたが好きな時に好きな場所で自由に学ぶことができます。

さらに、何度でも繰り返し復習できるので、より確実に知識や技術を取得することができます。

個別コーチングで、あなたに直接アドバイスします(全6回)

オンライン講座で基本的なことはすべて学べるとはいえ、実際に勉強していくうちに、わからないことや疑問は当然出てくるとおもいます。とりわけ、行動分析式の面接ではあなただけのストーリーが必要ですので、参加者それぞれの質問が出てくるのは当然です。

そこで、「外資系キャビンアテンダント面接突破集中コース」では、カリキュラムとは別に、60分間の個別コーチングを6回まで無料で受けられるようにしました。

インターネットの無料の通信ソフト(Zoomなど)を使うことで、世界中どこでも私があなたにマンツーマンでアドバイスします。キャリアカウンセリングから本番さながらの面接練習まで、ご希望に合わせてコンサルテーションいたします。

面接のことからCAの仕事全般について、わからないことや悩みがあれば、この個別コーチングで私に直接相談してください。

コース受講期間中の履歴書&カバーレター添削(無制限)

CA採用プロセスの第一段階は書類審査です。提出書類は通常、履歴書とカバーレターになります。もちろん外資系の場合は、すべて英語で書かれたものになります。「英語の履歴書を書いたことがないのに、自分に書けるかしら?」「応募するエアラインによってどう書き換えたらいいのかしら?」そう不安に思われる方は少なくありません。

もちろん、カリキュラムの中で、履歴書とカバーレターの書き方についてサンプルを参考に勉強しますが、多くの方が複数のエアラインを受験することを考慮し、コース受講期間中は無制限で添削をします。

あなたの強みを最大限に表現して、CA採用の第一段階である書類審査を突破するためのサポートをします。

さらにコース受講者に3つの特典をご用意しました

その1 唯一無二のオリジナル「CA個人面接で聞かれる質問集-47問」をプレゼント!

このコースの最大の特徴は、面接官の心を動かせるレベルの面接準備を、私があなたとともに完璧に作り上げていくことです。そして、それを可能にするために、「CA個人面接で聞かれる質問集-47問」を作成しました。

これは私が20年以上の歳月をかけて、面接を受ける側、面接をする側の両方の経験から蓄積してきた唯一無二のオリジナル問題集です。この中には、CA採用プロセスの最終面接でよく使われる、行動分析式の面接(Behavioural Interview)で聞かれる質問が47問あります。この問題集をカバーしておけば、どんな質問にも対応できる柔軟な思考を身につけることができます。

その2 門外不出の「シナリオ面接問題集」も差し上げます!

CA採用面接には、必ずと言っていいほど取り入れられているシナリオベースの面接やロールプレイ。採用試験で使われる例題は無限にありますが、だからといって無限に答えを準備しておく必要はないのです。なぜかというと、面接官があなたに求めている素質に変わりはないからです。

そうはいっても、実際どんな例題が使われているのか気になりますよね?そこで、このオリジナル「シナリオ面接問題集」をご用意しました。これは私が実際にCA面接で体験した例題や様々なエアラインの過去問も含みます。コース受講者だけに公開する、門外不出の問題集です。

その3 「履歴書(CV)作成ワークシート」でCV作成をスピードアップ

最近では、海外のCVの書き方もネットや書物で簡単に調べることができますので、フォームを真似することは誰にでもできます。しかし日本の履歴書と違ってCVに書く内容は穴埋め形式ではなく、いかに自分のスキルや経験を、CAという仕事に、また応募する航空会社の企業理念に合わせてアピールするかが書類審査突破のカギとなります。

そのためには、まず自己分析と今までの経験を振り返る必要があります。そこで、コース受講者には、オリジナルのCV作成ワークシートをプレゼントすることにいたしました。これを使うと、ポイントをしっかりおさえつつ、しかもあなたらしいCVが倍速で作成できるようになります。

お客様の声

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「客室乗務員になれますよ」と言われた言葉が、今現実になりました

2020年、航空業界が大打撃を受けている時に高田先生の外資系エアライン対策コースに出会いました。初めて先生とお話した時に”恵さんは絶対にアメリカでもう一度客室乗務員になれますよ。”と言われた言葉が、今現実になりました。

日本で客室乗務員の経験はあったもののアメリカでは就活どころか働いたこともなく、resumeやcover letterの書き方さえ知りませんでした。

高田先生のコースでは、私のように外資系の就活が初めてでもしっかりと一から手厚いサポートがあります。自習タイプのオンラインコース、それに加えて月2回の面接対策セッションでは毎回課題を発表、何か分からないことがあれば事前に先生にメールで質問、一つ一つの課題をクリアすることによって気付いた時には”しっかり準備ができている自分”になっていました。

外資系はいつ募集が出るか分かりません。数日数週間で準備できるものではありません。いつどんな時でも”準備ができている自分”でいることがどれだけ重要かが今回の経験で分かりました。

少しでも高田先生のことが気になった方、勇気を出して扉を叩いてみてください!受講生1人1人にあった手厚いサポートをして下さった高田先生に本当に感謝しています。

行徳恵さん(34歳)アメリカベース・フライトアテンダント

個人の感想であり、結果を保証するものではありません。

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忙しい日々の中でもモチベーションを保てました

外資系フライトアテンダントになりたい!という思いはあったものの、どこから何を始めるべきか、悩んでいました。自身でオンラインで調べているだけでは、何が本当の情報かわからなく不安ばかりが募る日々でした。

受講前は、あつこ先生がNew Zealand在住ということで、時差であったり、サポートやリスポンスが遅くなるのでは、という不安がありました。しかし実際コースを受ける前からも、あつこ先生のEーmailの対応の速さに、私の不安はすぐに吹き飛びました。

また、オンラインでの受講だったのでScamではないかという不安が、無料オンライン相談の前はありました。しかし、無料相談でたった1時間あまりでしたが、あつこ先生のお人柄に触れ、また先生の外資系フライトアテンダントサポートへの情熱をお聞きして、私はこれだ!!と確信しました。

コースを受てすぐ、何今すべきで、またこれから先面接に向けて何をしていくかをステップバイステップで明確に、そして的確にアドバイスしていただけました。日本人ならではのきめ細かいサポートと、日本人としての強みを生かした面接対策がとても良かったです。

また、毎月のクラスで他の受講生さんと触れ合う機会があり、海を超えて、かけがえのない仲間に出会うことができ、忙しい日々の中でもモチベーションを保てました。

また、プロが外資系用の履歴書やカバーレターを日本語から綺麗に仕上げてくれるので、 英語が不安でも問題ありませんでした。

Yako Hirano (29歳)アメリカベース・フライトアテンダント

個人の感想であり、結果を保証するものではありません。

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受かる人の考え方や具体的な実践方法を学び、 次々に合格するようになりました

今まで、国内海外数社の航空会社のCAに応募してきましたが、最初のグループ面接で不合格になったり、最初の面接は通過しても、最終面接で失敗したり、結局一度もCAに合格することができずにいました。悔しい思いをしながら、ホテル業界でカスタマーサービスの実績を積んでいました。そんなとき、CA面接に特化したコースがあることを知り、受講してみようと思い申し込みました。コースを受ける前は、「本当にこれで今までの自分から変われるのだろうか?」と不安でした。コースでは、受かる人の考え方や、実際どうやって受かってきたか生の声を聞くことができたこと、そして自分が不得意な点について十分質問できたことがよかったです。

行動分析式面接の個別コンサル面接練習は、オンラインにもかかわらず、あつこさんをとても身近に感じました。なぜかというと、ご自身の人生経験を例に、人生で大変だったこと、個人的なことも含めて回答する例をたくさん聞けたからです。マニュアル的な回答がなく、リアルな人がやってるんだなあと実感しました。コースを受けたあと一年の間に、外資大手製薬会社合格、カジノVIPコーディネーターに合格、同時に外資系CAにも合格し、長年憧れてきたCAになることができました。

S・Fさん 40代 外資系CA海外ベース

個人の感想であり、結果を保証するものではありません。

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小さな子供がいて準備期間に制約があっても、 面接に的を絞って効率よく準備ができました

エアラインの英語面接を受けるにあたり準備をしたかったのですが、小さな子供がいるために、準備期間に制約があり、的を絞った準備をしたいけどどうしようかと思っていました。コースでは、実際にエアラインで面接官経験の豊富なあつこさんが、面接で受験者を見るポイントを的確に、効率よく教えてくれました。また実際にCAとしての経験も豊富で、CAの同僚に求めるポイントも熟知されていたので、面接官とCA両方の観点から一気にポイント学ぶことができました。

またあつこさん自身も日本人であり、ご自身で学ばれて英語を身に付けられ、海外の会社で現地の同僚と働かれているので、日本人がノンネイティブとして働く際に必要な英語力を把握されているという点もよかったです。

A・Kさん 30代 外資系エアライングランドスタッフ

個人の感想であり、結果を保証するものではありません。

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プログラム以上にサポートがあります

コース受講前は対面ではなくオンラインコースで果たしてうまくやりこなせるのか不安でしたが、高田先生がプログラム以上にサポートしてくださるのでその不安は一瞬で消え去りました。

CA採用がいつ始まるかわからない状況ですが、この期間をチャンスだと思い、焦らずに納得のいくまで掘り下げることができて良かったと思っています。急に募集が出た時に余裕のある自分でいたいと思います。

またこの大変な時期に一緒に受講しているメンバーからは毎回刺激を貰えるのでモチベーションを保つこともできています。

30代受講生・アメリカ在住

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面接のプロにいつでも質問できるので安心です

次のCA採用が本当に来るのか、来たとしてもずっと時間がかかるのではないか、英語力が足りていないのではないか、と一人で漠然と不安を抱いていましたが、このコースに参加し、先生や一緒にCAを目指している仲間がいることでモチベーションを保つことができています。

アットホームで、いつでも先生に何でも質問ができるので安心です。

また面接のプロである先生の指導を受けながら、履歴書・面接の準備に時間をかけて取り組むことで、今までの経験や培ってきたスキル、またCAとしてどうなっていきたいかを深く考えるきっかけにもなっています。

コースに参加して準備にしっかり取り組めているからこそ、現状の仕事を頑張っていくこと、お休みの日を有意義にさせていくことが大切だと気が付くこともできました。

30代受講生・日本在住

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自宅で安全に何度も繰り返し復習できます

私にとってCAは、簡単に合格できない職種で、宝くじよりも難しいのではないかと思っているので、なりたい気持ちはあっても40代半ばですし、一歩踏み込んでいいのか自分に期待して良いのか、殆どの人がなれないから諦めた方がいいとか言われたりもしました。でも、あつこ先生のコースが気になり忘れられず、もう一度夢にかけてみようと申し込みました。

最初、あつこ先生が遠方の外国の方なので、連絡が途絶えたらどうしようと思いましたが、今ではあつこ先生が親身になってアドバイスして下さるので、自分次第で最高の状態で面接にのぞめると思っています。

またコースはすべてオンラインなので、自宅で安全に受講できること、自分の時間に合わせて勉強したり、何度も繰り返し復習することができることが良い点です。

業界の生の情報が聞けたり、他の生徒さんとの情報交換、毎月勉強会に来られるユニークなゲストの先生方も楽しみです。CAになる夢を追いかけてコースに参加して自分が明るくなれました。

40代受講生・日本在住

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不安から「挑戦してみよう」というモチベーションに変わることが出来ました

私はCAになりたいけど本当に向いているのかな?と自信がありませんでしたが、コース受講前のオリエンテーションに参加した後に、あつこ先生に直接LINEでご相談をした時に『身長で諦めるのは勿体無い』とおっしゃってくださった事と、あつこ先生が149cmのクルーの方にすぐにコンタクトをとってくださり、『背でなりたい仕事を諦めないで!』とお二人から背中を押してもらい、不安から『挑戦してみよう』というモチベーションに変わることが出来ました。

あつこ先生を含めレベルの高いゲストの方々や他の受講生などエアライン経験者の体験談や航空業界に関する役に立つ情報を生の声で聞ける点であったり、マインドセットや英語発音レッスン、また美しく見える姿勢などCAとして必要なスキル(教養)を習得しながら自分自身を磨くことが出来る点がこのコースの良い点です。またこのコースを通して学んだスキルを日常生活に活かすことが出来るもの嬉しいです。

20代受講生・日本在住

まずはメールマガジンに登録して「外資系CA面接対策5日間無料オンラインセミナー」を受け取りください

などなど、この「外資系キャビンアテンダント面接突破集中コース」では、外資系CA面接準備に必要なことをすべてご用意しました。とはいえ、直接会ったこともない、しかもニュージーランド在住の高田あつこに、いきなり申し込むのは抵抗があると思います。また、ここに書いてある内容だけでは、本当に自分の夢が叶うのだろうか、不安な方もいらっしゃると思います。

そこで、まずは高田あつこという人間を知ってもらい、どのような内容をどんなコーチングスタイルでご提供しているのか、ご理解を深めていただくために、「外資系CA面接対策5日間無料オンラインセミナー」をご用意いたしました。

また、この5日間のセミナーを受けることで、「自分の現在地を把握して外資系CAまでの道のりを明確にする」こともできます。

高田あつこに個別でキャリアやコースについて相談をしたい方は、メールマガジンご登録後、直接お問い合わせください。

5日間無料オンラインセミナーの内容

  • Day1 外資系CAになるために絶対必要なこと~あなたはすでに手に入れていますか?(動画12分)
  • Day2  外資系CA採用の流れと抑えておきたい最近のトレンド(動画13分)
  • Day3  CAに合格する人の特徴・面接官のチェックポイント(動画11分)
  • Day4 外資系CA最終面接でよく聞かれる質問と回答例(動画17分)
  • Day5  CA面接で100%聞かれる質問と回答方法のポイント(PDF)

さらには

DAY5ワークの高田あつこ版サンプル回答もプレゼント!

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なぜ、外資系CAになりたいあなたを応援するのか?

高田あつこがなぜそこまで力を入れて、あなたにCAになってもらいたいのか?もしかしたら、あなたは不思議に思われているかもしれません。その理由は私が初めてニュージーランドへ来た時から変わらず抱き続けているビジョンがあるからです。そのビジョンとは、、、

「多くの日本人が誇りをもって世界で活躍し、日本と世界をつなぐ架け橋として生きがいを感じ、社会に貢献する」

というものです。

私にとってCAの仕事の醍醐味は、「自分が大好きなニュージーランドと、自分が大好きな日本をつなぐ」ことでした。日本には日本の素晴らしさ、ニュージーランドにはニュージーランドの素晴らしさがそれぞれあります。その両方の立場から、それぞれの良さを生かして、人、文化、経済をつなげることができるのが、CAの仕事だと思います。

これから世の中は今まで以上のスピードでグローバル化がすすみます。その中で、私たち日本人が、日本人として誇りを持ち、国際社会で活躍し、さらには日本の良さを世界に広めることができたら、どんなに素晴らしいでしょう。それはあなたの生きがいとなり、幸せとなり、社会貢献となるのです。

海外での面接経験がない、年齢が心配、英語が不安、それらは全て「できない自分」を自分で作り出す理由にすぎません。厳しい言い方ですが、真実です。私のクライアントさんの中には、50代で初めてキャビンアテンダントになった方もいらっしゃいます。言い訳を考える前に、まずは行動です。

さあ、準備はできましたか?一緒に日本と世界を繋げる懸け橋となり、自分も社会も豊かにできる生き方を手に入れましょう!

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面接アドバイザー

高田あつこ

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